Olein_jp

フォーラムへの返信

12件の投稿を表示中 - 421 - 432件目 (全432件中)
  • 投稿者
    投稿
  • 返信先: 執筆されたTravis CIについて #8882
    Olein_jp
    参加者
    463

    アドバイスいただいたように、

    on:
        tags: true
        php:
          - 7.1
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    にしてプッシュしてみました。そしたら、デプロイまで走ったみたいです!ですが、

    rimraf: not found
    

    と言われるんですけど、beforeかどこかでrimrafを使えるように書いておく必要があるんですかね・・・?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8867
    Olein_jp
    参加者
    463

    before_deployの前に

    before_script: composer require atoum/atoum
    script: vendor/bin/atoum

    を入れたらテストは無事にパスしました!!!ありがとうございます!!

    あと、ついでに質問させていただきたいのですが、GitHubのReleasesページにタグ付けされたバージョンと共にZipファイルが掲載されていくのですが、ファイル名にバージョン名がついてしまう(oleinpress-weblog-0.0.4.zipとか)原因って何かご存知だったりしますでしょうか?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8864
    Olein_jp
    参加者
    463

    そうなんですよ。

    僕もこの$ phpunitがなぜ実行されているのかが全然わかんないんです…

    before_deployで実行しているのも、npm run build npm run zip export RELEASE_FILE=$(ls oleinpress-weblog.zip)だけですし、それぞれの処理も記事内のものとほとんど変わりないし…

    なかなか手強いですな…

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463

    無事にexclude設定することができました。

    それと同時になぜdistとかresourceとかディレクトリを分けるのかの意味もなんとなくつかむことができました。ありがとうございました!!!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463

    中身を確認してみましたが、ちょっといらないデータがありますね。node_modulesとか入ったままですしね…。

    これらはgulpでデプロイタスクか何かを作って実行させて綺麗な中身を作る必要がありそうですね…

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463
    Olein_jp
    参加者
    463
    deploy:
      provider: releases
      api_key:
        secure: mECO9WLPNbN/jusXivHgZz9F0E8/cBphIrzkgRvRwNA9u7fQjP+aH3nArEXc2kJWVgKT7Gh+lZdvyc+p3zUoyo0LifxnYI1MnWnyfwL0Sf3nrunK69yFTbVGGVViufDOUWvlgxmkkqLymfgqJg14GzInStaHtSVn7vgIIWpWTtL7KEah7jDVb7MyZJnSQ9Dhl0aZyKA7Qgvalh4GKX3cfyzlCk6Ru7EHTbnK/GS0TBS1OeQTl/jVwTbH615GwIjlXSMTRhLBKnI+rNoYle3QqXItIttZ5mGx3Pk6QD2A1XNOzi8rR7piN293QrI9euv+XP4DBwsJv818Qi6rYVS5FzGNhcSZMAHUIPSy+z1jJC89khNKB2ryNupPbo6hLitKQKW+uPcuFqpo8vmjMPJTB/qAZSEU9yHRG+mdpM+F5Y1GMDV1cxRSCo/+nbWlg3MXCfiKYvZkXznsDYdxo4+r0rm3koi3vEUmDC41leIBJIPyU+Cg2JCo8M3Gk2MKvWJs4/L+q7jRBfWTMCfm5VNneY/m7yAdI8VVcn8QsUmCbwPKA3iKXYynAsFwl4UG/w4VdjVOLHuw5mlgcbmSppnm/57MBT2OIYvh32jEglFQKLmnCJVgmZOOY26/zDDvCBHVUGndIKPaesRGvMSQYzVIeSzVlr3tv6QPaRxaEP4R3mg=
      file: "${RELEASE_FILE}"
      skip_cleanup: true
      on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/OleinPress-Media
        php: 7.1

    という感じでそのまま拝借してしまっていますが、そのままトークン書いた方がよさそうですかね…?

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463

    変えたらパッケージを作る部分はうまくいったみたいです!(素朴な疑問なんですが、このパッケージzipはどこに書き出されるんですか?)

    しかし、次は
    /home/travis/.rvm/gems/ruby-2.4.1/gems/octokit-4.6.2/lib/octokit/response/raise_error.rb:16:inon_complete’: GET https://api.github.com/user: 401 – Bad credentials // See: https://developer.github.com/v3 (Octokit::Unauthorized)`
    という感じになっているので、GitHubとのトークン関係でうまくいってない感じなんですかねー。

    ちょっと調べて見ます!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463

    色々とこねくり回してみました。

    package.jsonにタイポがあったりしてたのをもじもじしていたんですが、今のところpackage.json

    composer install --no-dev && rsync -a --exclude='.*' / oleinpress-media

    部分の書き方がおかしいのでエラーが出ていると思われるんですが、ちょっと詰んでしまいました…orz

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    463

    ありがとうございます。

    まず、npm run zip'部分はpackage.jsonを拝見して、script`部分に、

    "zip:pack": "composer install --no-dev && rsync -a --exclude='.*' resources/ snow-monkey",
        "zip:archive": "zip -9 -qmr snow-monkey.zip snow-monkey",
        "zip": "npm run cleanup:zip && npm run zip:pack && npm run zip:archive"
    

    を拝借して、

    "zip:pack": "composer install --no-dev && rsync -a --exclude='.*' resources/ oleinpress-media",
        "zip:archive": "zip -9 -qmr oleinpress-media.zip oleinpress-media",
        "zip": "npm run cleanup:zip && npm run zip:pack && npm run zip:archive"
    

    こんな感じに書き換えてみました。

    これによってエラーが出ることはないんですが、ログを見てみると、
    - ls -la style.css index.php vendor/autoload.php
    の処理のあとにbefore_deployへ進んでないような気がしています。

    このあとに、
    The command "ls -la style.css index.php vendor/autoload.php" exited with 0.
    となり、キャッシュを確認して、先ほど書いたような

    Skipping a deployment with the releases provider because this is not on the required runtime
    Skipping a deployment with the releases provider because this is not a tagged commit
    

    となってしまっています。

    SourceTreeでGit管理しているんですが、うまくタグ付けできていないんですかね…orz

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: WP customizer frameworkの使い方について #6790
    Olein_jp
    参加者
    463

    ありがとうございます!!

    分岐も問題なく動かすことができました!!
    あとはもう少しWP Costomizer Frameworkの内部を覗いてどんなことできるのか研究して見たいと思います。

    ご指南いただきましてありがとうございました!!

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: WP customizer frameworkの使い方について #6788
    Olein_jp
    参加者
    463

    「パネルの中のセクションの中のコントロール」という考え方ではなくて、「独立したコントロール、セクション、パネルがそれぞれあり、コントロールをどのセクションに属させるか、セクションをどのパネルに属させるかを定義する」と考えてください

    この考え方、全然できておらず目から鱗でした。ありがとうございます。

    結果的に、前者の「単純な方法」で試してみて、うまい具合にコントロールを新規追加し、プレビューも問題なく、スタイルをページに書き出すことができました。

    
    /**
     * Load WP Customizer Framework
     */
    $customizer = \Inc2734\WP_Customizer_Framework\Customizer_Framework::init();
    
    $customizer->panel( 'design', [
    	'title' => 'sample',
    	'priority' => 1000,
    ] );
    
    $customizer->section(
    	'base-design',
    	[
    		'title'    => __( 'Base design settings', 'snow-monkey' ),
    		'priority' => 100,
    	]
    );
    
    $customizer->control(
    	'color',
    	'accent-color',
    	[
    		'label'    => __( 'Accent color', 'snow-monkey' ),
    		'default'  => '#bd3c4f',
    		'priority' => 100,
    	]
    );
    
    $customizer->control(
    	'color',
    	'description-color',
    	[
    		'label'    => __( 'Descriptioncolor', 'snow-monkey' ),
    		'default'  => '#bd3c4f',
    		'priority' => 110,
    	]
    );
    

    このような感じです。

    この後に

    
    if ( ! is_customize_preview() ) {
    	return;
    }
    
    $panel_design              = $customizer->get_panel( 'design' );
    $section_base_design       = $customizer->get_section( 'base-design' );
    $control_accent_color      = $customizer->get_control( 'accent-color' );
    $control_description_color = $customizer->get_control( 'description-color' );
    
    $control_accent_color->join( $section_base_design )->join( $panel_design );
    $control_description_color->join( $section_base_design )->join( $panel_design );
    

    とありますが、

    
    if ( ! is_customize_preview() ) {
    	return;
    } else {
    
    	$panel_design              = $customizer->get_panel( 'design' );
    	$section_base_design       = $customizer->get_section( 'base-design' );
    	$control_accent_color      = $customizer->get_control( 'accent-color' );
    	$control_description_color = $customizer->get_control( 'description-color' );
    
    	$control_accent_color->join( $section_base_design )->join( $panel_design );
    	$control_description_color->join( $section_base_design )->join( $panel_design );
    
    }
    

    こうする必要は特にありませんか?特段、挙動が変わるわけではないようですが、いただきましたコードに、

    
    if ( is_customize_preview() ) {
    	$panel_layout   = $customizer->get_panel( 'layout' );
    	$section_header = $customizer->get_section( 'header' );
    	
    	$control_header_layout = $customizer->get_control( 'header-layout' );
    	$control_header_layout->join( $section_header )->join( $panel_layout );
    }
    

    という記述箇所があったので、こういう処理にした方が良いのかな?とか、素人的に思いましたので…(間違っていると思います…

    —–

    重ねてお聞きしたいのですが、上記の流れでカスタマイザーを実装していくつもりなのですが、例えばレイアウトの変更などはスタイルの書き出しではなく、条件分岐で読み込むファイルを変える、もしくはCSSクラスを切り替えるなどの処理が必要になってくると思いますが、そちらの方法に関して何かアドバイスいただければ幸いです。

    よろしくお願いいたします。

    0
    いいねをした人: 居ません
12件の投稿を表示中 - 421 - 432件目 (全432件中)

ドキュメント

Snow Monkey の設定方法やマニュアルを掲載しています。

ドキュメント

フォーラム

Snow Monkey の使い方やカスタマイズについてのご質問・ご要望等はサポートフォーラムで行っています。サポートフォーラムは誰でも閲覧できますが、書き込みできるのは Snow Monkey 購入者のみとなります。

サポートフォーラム

よくあるご質問

Snow Monkey のサービスについて不明な点がある場合は、まずはよくあるご質問をご確認ください。

よくあるご質問

お問い合わせ

よくあるご質問を見ても解決しなかった場合、試用版の申請については問い合わせフォームからお願いいたします。

お問い合わせ