Olein_jp

フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 466 - 480件目 (全483件中)
  • 投稿者
    投稿
  • Olein_jp
    参加者
    543

    すいません。僕、北島さんじゃないです…。

    なんかごめんなさい…解決されたならよかったです…

    2
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    <script>〜</script>タグが抜けてしまっているので添付画像のようにソースが表に見えてしまっている状況のようですね。

    Adsense側から提供されたソースコード(下記サンプルのようなもの)をそのままコピペしてみてください。

    <script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
    		<script>
                (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({
                    google_ad_client: "ca-pub-**************",
                    enable_page_level_ads: true
                });
    		</script>
    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543
    <?php
    add_action( ‘wp_enqueue_scripts’, function() {
    wp_enqueue_style(
    get_stylesheet(),
    get_stylesheet_uri(),
    [ get_template() ]
    );
    } );
    
    add_action(
    	'wp_head',
    	function() {
    		?>
    		ここにアドセンスのコード
    		<?php
    	}
    );
    

    こういう感じで大丈夫かと思います!

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: Google Adsenseの設定方法 #9341
    Olein_jp
    参加者
    543

    ご確認いただきありがとうございます。

    方法としては僕も子テーマのフックで追加すれば良いかなと考えていたのですが、Snow Monkey ガイドラインがあれば、そちらの方法でやるべきかと思い、質問させていただきました。

    ありがとうございます!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    あ、すいません。。。。

    キャッシュを全てクリアにしたら、正常に動作を確認できました…汗

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8892
    Olein_jp
    参加者
    543

    before_scriptの前で上記処理を記述したらデプロイも成功しました!

    しかし、現状としては、なんとか北島先生の力を借りてデプロイがやっとできた…という状況ですので、もっと理解を深めないといけないなぁ…というところで落ち着きました。

    アドバイスいただけて大変助かりました!ありがとうございました!!

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8882
    Olein_jp
    参加者
    543

    アドバイスいただいたように、

    on:
        tags: true
        php:
          - 7.1
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    にしてプッシュしてみました。そしたら、デプロイまで走ったみたいです!ですが、

    rimraf: not found
    

    と言われるんですけど、beforeかどこかでrimrafを使えるように書いておく必要があるんですかね・・・?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8867
    Olein_jp
    参加者
    543

    before_deployの前に

    before_script: composer require atoum/atoum
    script: vendor/bin/atoum

    を入れたらテストは無事にパスしました!!!ありがとうございます!!

    あと、ついでに質問させていただきたいのですが、GitHubのReleasesページにタグ付けされたバージョンと共にZipファイルが掲載されていくのですが、ファイル名にバージョン名がついてしまう(oleinpress-weblog-0.0.4.zipとか)原因って何かご存知だったりしますでしょうか?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8864
    Olein_jp
    参加者
    543

    そうなんですよ。

    僕もこの$ phpunitがなぜ実行されているのかが全然わかんないんです…

    before_deployで実行しているのも、npm run build npm run zip export RELEASE_FILE=$(ls oleinpress-weblog.zip)だけですし、それぞれの処理も記事内のものとほとんど変わりないし…

    なかなか手強いですな…

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    無事にexclude設定することができました。

    それと同時になぜdistとかresourceとかディレクトリを分けるのかの意味もなんとなくつかむことができました。ありがとうございました!!!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    中身を確認してみましたが、ちょっといらないデータがありますね。node_modulesとか入ったままですしね…。

    これらはgulpでデプロイタスクか何かを作って実行させて綺麗な中身を作る必要がありそうですね…

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543
    Olein_jp
    参加者
    543
    deploy:
      provider: releases
      api_key:
        secure: mECO9WLPNbN/jusXivHgZz9F0E8/cBphIrzkgRvRwNA9u7fQjP+aH3nArEXc2kJWVgKT7Gh+lZdvyc+p3zUoyo0LifxnYI1MnWnyfwL0Sf3nrunK69yFTbVGGVViufDOUWvlgxmkkqLymfgqJg14GzInStaHtSVn7vgIIWpWTtL7KEah7jDVb7MyZJnSQ9Dhl0aZyKA7Qgvalh4GKX3cfyzlCk6Ru7EHTbnK/GS0TBS1OeQTl/jVwTbH615GwIjlXSMTRhLBKnI+rNoYle3QqXItIttZ5mGx3Pk6QD2A1XNOzi8rR7piN293QrI9euv+XP4DBwsJv818Qi6rYVS5FzGNhcSZMAHUIPSy+z1jJC89khNKB2ryNupPbo6hLitKQKW+uPcuFqpo8vmjMPJTB/qAZSEU9yHRG+mdpM+F5Y1GMDV1cxRSCo/+nbWlg3MXCfiKYvZkXznsDYdxo4+r0rm3koi3vEUmDC41leIBJIPyU+Cg2JCo8M3Gk2MKvWJs4/L+q7jRBfWTMCfm5VNneY/m7yAdI8VVcn8QsUmCbwPKA3iKXYynAsFwl4UG/w4VdjVOLHuw5mlgcbmSppnm/57MBT2OIYvh32jEglFQKLmnCJVgmZOOY26/zDDvCBHVUGndIKPaesRGvMSQYzVIeSzVlr3tv6QPaRxaEP4R3mg=
      file: "${RELEASE_FILE}"
      skip_cleanup: true
      on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/OleinPress-Media
        php: 7.1

    という感じでそのまま拝借してしまっていますが、そのままトークン書いた方がよさそうですかね…?

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    変えたらパッケージを作る部分はうまくいったみたいです!(素朴な疑問なんですが、このパッケージzipはどこに書き出されるんですか?)

    しかし、次は
    /home/travis/.rvm/gems/ruby-2.4.1/gems/octokit-4.6.2/lib/octokit/response/raise_error.rb:16:inon_complete’: GET https://api.github.com/user: 401 – Bad credentials // See: https://developer.github.com/v3 (Octokit::Unauthorized)`
    という感じになっているので、GitHubとのトークン関係でうまくいってない感じなんですかねー。

    ちょっと調べて見ます!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
    参加者
    543

    色々とこねくり回してみました。

    package.jsonにタイポがあったりしてたのをもじもじしていたんですが、今のところpackage.json

    composer install --no-dev && rsync -a --exclude='.*' / oleinpress-media

    部分の書き方がおかしいのでエラーが出ていると思われるんですが、ちょっと詰んでしまいました…orz

    0
    いいねをした人: 居ません
15件の投稿を表示中 - 466 - 480件目 (全483件中)

ドキュメント

Snow Monkey の設定方法やマニュアルを掲載しています。

ドキュメント

フォーラム

Snow Monkey の使い方やカスタマイズについてのご質問・ご要望等はサポートフォーラムで行っています。サポートフォーラムは誰でも閲覧できますが、書き込みできるのは Snow Monkey 購入者のみとなります。

サポートフォーラム

よくあるご質問

Snow Monkey のサービスについて不明な点がある場合は、まずはよくあるご質問をご確認ください。

よくあるご質問

お問い合わせ

よくあるご質問を見ても解決しなかった場合、試用版の申請については問い合わせフォームからお願いいたします。

お問い合わせ

Snow Monkey は Gutenberg ブロックエディターに対応した 100%GPL の WordPress テーマです。拡張性を意識した開発をおこなっており、カスタマイザーとブロックでスピーディーにサイトを立ち上げるだけでなく、CSS やフックを駆使した高度なカスタマイズにも柔軟に対応できます。