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こんにちは。
cssで対応するのが簡単だと思います。.smb-section .c-container { display: flex; flex-flow: column; } .smb-section .c-container .smb-section__title { order: 0; } .smb-section .smb-section__subtitle { order: 1; margin-top: 0.5em; } .smb-section .smb-section__lede-wrapper { order: 2; margin-top: 0; } .smb-section .smb-section__body { order: 3; }
margin は、お好みで調整してください。
特定のブロックに設定する場合は、セクションブロックに id か class を設定してください。よろしくお願いします。
♥ 0いいねをした人: 居ませんこんにちは。
Snow Monkey のカスタマイズというよりは、table にどんな CSS をあてるかの問題なので、「table scroll」とかで一度検索してみてください。♥ 0いいねをした人: 居ませんこんにちは。
こちらのトピックが参考になると思います。
CSSのスタイルがあたらないのは、詳細度と読み込む順番の両方が関係しています。
詳細度が同じ場合は、後から読み込まれるスタイルが適用されます。
今の状態でスタイルを適応させるには、!important
をつけるなどして詳細度を上げてみてください。CSSの読み込み順については、ページのソースを確認してみてください。
msm_style-css
(/wp-content/plugins/my-snow-monkey/styles/style.css)が先に読み込まれて、snow-monkey-snow-monkey-blocks-css
(/wp-content/themes/snow-monkey/assets/css/dependency/snow-monkey-blocks/style.min.css)が後で読み込まれていると思います。
add_action
の第3引数($priority
)をデフォルトの10よりも大きい数で設定してやれば、snow-monkey-snow-monkey-blocks-css
よりも後でmsm_style-css
が読み込まれるようになるので、カスタマイズしたCSSが適用されるようになります。add_action('wp_enqueue_scripts', 'msm_enqueue_style_script', 11, 1);
コード間違ってました。
return sprintf( '<div class="c-entry-summary__content"><div class="field-a">%1$s</div><div class="field-b">%2$s</div></div>', esc_html( get_post_meta( get_the_ID(), 'カスタムフィールド名A', true ) ), esc_html( get_post_meta( get_the_ID(), 'カスタムフィールド名B', true ) ) );
♥ 0いいねをした人: 居ませんこんにちは。
sprintf( $format, $value1, $value2, $value3... )
の形でコードを書けば、複数のカスタムフィールドを反映できます。上に書かれているコードの場合、
<div class="c-entry-summary__content">%1$s</div>
の部分が$format
で、ここに書いた形で出力されます。%1$s
の所に第2引数の$value1
が入ります。
esc_html( get_post_meta( get_the_ID(), 'カスタムフィールド名A', true )
が$value1
$value1, $value2, $value3
と引数が増えれば、%1$s
%2$s
%3$s
で出力できます。return sprintf( '<div class="c-entry-summary__content"><div class="field-a">%1$s</div><div class="field-b">%2$s</div></div>', esc_html( get_post_meta( get_the_ID(), 'カスタムフィールド名A', true ), esc_html( get_post_meta( get_the_ID(), 'カスタムフィールド名B', true ) ) );
$format
のところは、適宜変更してください。♥ 0いいねをした人: 居ませんSnow Monkey v15 から、コンテンツエリア直下のブロックのCSSが変更されています。
https://snow-monkey.2inc.org/2021/07/30/snow-monkey-v15/
こちらの記事の「コンテンツエリア直下のブロックの扱い」に書かれているように、コンテンツエリア直下に配置したインライン要素(普通のブロックだとブロック要素なので大丈夫ですが、カスタム HTML ブロックで独自に HTML を入力している場合やショートコードを使用している場合は可能性があります)がコンテンツエリアからはみ出て表示される
場合があります。
Googleマップの埋め込みコードに限らず、ブロックエディターの「カスタムHTML」で
<iframe~></iframe>
や他のインライン要素(<a>
<span>
など)を入力する場合は、noriさんが試されたように<div>
などのブロック要素で囲んでやるか、グループブロックに変換するとコンテンツエリア内に正しく表示されます。 -
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