Olein_jp

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    kuro81さん、コメントありがとうございます。

    ウィジェットが数年後にはカスタムブロックに切り替わって行く予定なので、注力するべきかどうかは北島さん判断で良いと思うんですが、需要としてはありそうな気がしました。(というか、自分が欲しいだけ?w

    カスタムブロックのカスタムHTMLベースで実装とかでもいいかなーと思うんですが、そうすると投稿毎にブロック追加しないといけないので、であれば再利用ブロックでなんとかならなくもないなーと。

    (勝手にですが)意外にありな気がしてます。

    0
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    すいません。僕、北島さんじゃないです…。

    なんかごめんなさい…解決されたならよかったです…

    2
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    <script>〜</script>タグが抜けてしまっているので添付画像のようにソースが表に見えてしまっている状況のようですね。

    Adsense側から提供されたソースコード(下記サンプルのようなもの)をそのままコピペしてみてください。

    <script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
    		<script>
                (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({
                    google_ad_client: "ca-pub-**************",
                    enable_page_level_ads: true
                });
    		</script>
    0
    いいねをした人: 居ません
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    <?php
    add_action( ‘wp_enqueue_scripts’, function() {
    wp_enqueue_style(
    get_stylesheet(),
    get_stylesheet_uri(),
    [ get_template() ]
    );
    } );
    
    add_action(
    	'wp_head',
    	function() {
    		?>
    		ここにアドセンスのコード
    		<?php
    	}
    );
    

    こういう感じで大丈夫かと思います!

    0
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    返信先: Google Adsenseの設定方法 #9341
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    ご確認いただきありがとうございます。

    方法としては僕も子テーマのフックで追加すれば良いかなと考えていたのですが、Snow Monkey ガイドラインがあれば、そちらの方法でやるべきかと思い、質問させていただきました。

    ありがとうございます!

    0
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    あ、すいません。。。。

    キャッシュを全てクリアにしたら、正常に動作を確認できました…汗

    0
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    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8892
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    before_scriptの前で上記処理を記述したらデプロイも成功しました!

    しかし、現状としては、なんとか北島先生の力を借りてデプロイがやっとできた…という状況ですので、もっと理解を深めないといけないなぁ…というところで落ち着きました。

    アドバイスいただけて大変助かりました!ありがとうございました!!

    0
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    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8882
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    アドバイスいただいたように、

    on:
        tags: true
        php:
          - 7.1
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/oleinpress-weblog
    

    にしてプッシュしてみました。そしたら、デプロイまで走ったみたいです!ですが、

    rimraf: not found
    

    と言われるんですけど、beforeかどこかでrimrafを使えるように書いておく必要があるんですかね・・・?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8867
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    before_deployの前に

    before_script: composer require atoum/atoum
    script: vendor/bin/atoum

    を入れたらテストは無事にパスしました!!!ありがとうございます!!

    あと、ついでに質問させていただきたいのですが、GitHubのReleasesページにタグ付けされたバージョンと共にZipファイルが掲載されていくのですが、ファイル名にバージョン名がついてしまう(oleinpress-weblog-0.0.4.zipとか)原因って何かご存知だったりしますでしょうか?

    0
    いいねをした人: 居ません
    返信先: 執筆されたTravis CIについて #8864
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    そうなんですよ。

    僕もこの$ phpunitがなぜ実行されているのかが全然わかんないんです…

    before_deployで実行しているのも、npm run build npm run zip export RELEASE_FILE=$(ls oleinpress-weblog.zip)だけですし、それぞれの処理も記事内のものとほとんど変わりないし…

    なかなか手強いですな…

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
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    無事にexclude設定することができました。

    それと同時になぜdistとかresourceとかディレクトリを分けるのかの意味もなんとなくつかむことができました。ありがとうございました!!!

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
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    中身を確認してみましたが、ちょっといらないデータがありますね。node_modulesとか入ったままですしね…。

    これらはgulpでデプロイタスクか何かを作って実行させて綺麗な中身を作る必要がありそうですね…

    0
    いいねをした人: 居ません
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    deploy:
      provider: releases
      api_key:
        secure: mECO9WLPNbN/jusXivHgZz9F0E8/cBphIrzkgRvRwNA9u7fQjP+aH3nArEXc2kJWVgKT7Gh+lZdvyc+p3zUoyo0LifxnYI1MnWnyfwL0Sf3nrunK69yFTbVGGVViufDOUWvlgxmkkqLymfgqJg14GzInStaHtSVn7vgIIWpWTtL7KEah7jDVb7MyZJnSQ9Dhl0aZyKA7Qgvalh4GKX3cfyzlCk6Ru7EHTbnK/GS0TBS1OeQTl/jVwTbH615GwIjlXSMTRhLBKnI+rNoYle3QqXItIttZ5mGx3Pk6QD2A1XNOzi8rR7piN293QrI9euv+XP4DBwsJv818Qi6rYVS5FzGNhcSZMAHUIPSy+z1jJC89khNKB2ryNupPbo6hLitKQKW+uPcuFqpo8vmjMPJTB/qAZSEU9yHRG+mdpM+F5Y1GMDV1cxRSCo/+nbWlg3MXCfiKYvZkXznsDYdxo4+r0rm3koi3vEUmDC41leIBJIPyU+Cg2JCo8M3Gk2MKvWJs4/L+q7jRBfWTMCfm5VNneY/m7yAdI8VVcn8QsUmCbwPKA3iKXYynAsFwl4UG/w4VdjVOLHuw5mlgcbmSppnm/57MBT2OIYvh32jEglFQKLmnCJVgmZOOY26/zDDvCBHVUGndIKPaesRGvMSQYzVIeSzVlr3tv6QPaRxaEP4R3mg=
      file: "${RELEASE_FILE}"
      skip_cleanup: true
      on:
        tags: true
        repo: Olein-jp/OleinPress-Media
        php: 7.1

    という感じでそのまま拝借してしまっていますが、そのままトークン書いた方がよさそうですかね…?

    0
    いいねをした人: 居ません
    Olein_jp
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    変えたらパッケージを作る部分はうまくいったみたいです!(素朴な疑問なんですが、このパッケージzipはどこに書き出されるんですか?)

    しかし、次は
    /home/travis/.rvm/gems/ruby-2.4.1/gems/octokit-4.6.2/lib/octokit/response/raise_error.rb:16:inon_complete’: GET https://api.github.com/user: 401 – Bad credentials // See: https://developer.github.com/v3 (Octokit::Unauthorized)`
    という感じになっているので、GitHubとのトークン関係でうまくいってない感じなんですかねー。

    ちょっと調べて見ます!

    0
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