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下記のコードを My Snow Monkey プラグインか、子テーマの
functions.phpに貼り付けてみてください。/** * パララックスエフェクト用の CSS, JS を読み込み * * @return void */ add_action( 'wp_enqueue_scripts', function() { wp_enqueue_script( \Framework\Helper::get_main_script_handle() . '-background-parallax-scroll', get_theme_file_uri( '/assets/js/background-parallax-scroll.min.js' ), [ 'jquery' ], filemtime( get_theme_file_path( '/assets/js/background-parallax-scroll.min.js' ) ), true ); wp_enqueue_style( 'jquery.background-parallax-scroll', get_theme_file_uri( '/assets/packages/jquery.background-parallax-scroll/dist/jquery.background-parallax-scroll.min.css' ), [ \Framework\Helper::get_main_style_handle() ], filemtime( get_theme_file_path( '/assets/packages/jquery.background-parallax-scroll/dist/jquery.background-parallax-scroll.min.css' ) ) ); } ); /** * ページヘッダーにパララックスエフェクトを反映 * * @param string $html * @param string $slug * @return string */ add_filter( 'inc2734_view_controller_template_part_render', function( $html, $slug ) { if ( 'template-parts/common/page-header' !== $slug ) { return $html; } $html = str_replace( 'class="c-page-header"', 'class="c-page-header js-bg-parallax"', $html ); $html = str_replace( 'class="c-page-header__bgimage"', 'class="c-page-header__bgimage js-bg-parallax__bgimage"', $html ); $html = str_replace( 'class="c-container"', 'class="c-container js-bg-parallax__content"', $html ); return $html; }, 10, 2 ); /** * ショーケースウィジェットにパララックスエフェクトを反映 * * @param string $content * @param array $args * @return string */ add_filter( 'inc2734_wp_awesome_widgets_render_widget', function( $content, $args ) { if ( false === strpos( $args['widget_id'], 'inc2734_wp_awesome_widgets_showcase' ) ) { return $content; } $content = str_replace( 'wpaw-showcase ', 'wpaw-showcase js-bg-parallax ', $content ); $content = str_replace( 'wpaw-showcase__bgimage', 'wpaw-showcase__bgimage js-bg-parallax__bgimage', $content ); $content = str_replace( 'wpaw-showcase__inner', 'c-container js-bg-parallax__content wpaw-showcase__inner', $content ); return $content; }, 10, 2 );♥ 0Who liked: No user承知しました!夜か明日になるかもですが、コードをここに共有するようにします。
♥ 0Who liked: No userあ!ご報告ありがとうございます!v6の不具合ですね…。上記の CSS は関係なく、テンプレートレベルで日付が抜けてしまっています。v6.0.1 で修正をいれます。
♥ 0Who liked: No user@ケミさん
例えば、「最初のページへ」「<」「1」「2」「>」「最後のページへ」
「 xxxx / yyyy ページ」
とか、最初、最後、何ページあるのかを表示したいとかそう言う場合って、フックがあれば出来るのかなーと。なんらかの文字列や要素を追加するようなカスタマイズなら、新しいフックを追加するより既存の
snow_monkey_template_part_renderで書き換えるのが良いのかなと。@kutsuさん
v6 でc-pagination__item-next、c-pagination__item-prevというクラスが追加されるようにしました。リリースをお待ちください…。♥ 0Who liked: No userv6 までに、矢印リンクには別途クラスも付与するようにします。
♥ 0Who liked: No userそうですね、それでいいと思うのですがなんでだろう…。
このページに App のリストが表示されるのですが、埋め込みたいサイト用の App の App Token のところにある文字列をそのまま貼り付ければいいはずです。そのサイト用の App をつくってない場合はつくる必要があります。
♥ 0Who liked: No userありゃ、消えちゃいましたね。
App ID|App Secretです。Snow Monkey は下記の仕組みを使っています。
生成されたアプリアクセストークンを使用せずにグラフAPIを呼び出すこともできます。呼び出しを行うときに、アプリIDとapp secretをaccess_tokenパラメーターとして渡すだけです。
curl -X GET “https://graph.facebook.com/your-endpoint?key=value&access_token=your-app_id|your-app_secret”
♥ 0Who liked: No userFBのアクセストークンはデファルトでは有効期限が短く、ネットの情報で2カ月まで伸ばすことができましたが、無期限の取得方法はうまくいきませんでした。APIエクスプローラのヴァージョンアップでやり方が変わっているようです。
僕は
App ID|App Secretという形で入力して使用していますが、この方法ならアクセストークンを直接埋め込むわけではないので、期限は気にしなくていいのではないですかね?♥ 0Who liked: No userあーなるほど。下記の投稿と似ているかもですが、テンプレートを細かくわけたのは、その部分だけ書き換えたい、に対応するためなので、entry-summary の中身をほぼまるっと書き換えるのであれば、無理に分割せずに
.c-entry-summary__headerや.c-entry-summary__metaも1つのテンプレート内に書いちゃったほうが良いかなと思います。♥ 0Who liked: No userあーあといまサイト拝見してて思ったんですけど、ページの表示がめちゃくちゃ早いですよね。ページキャッシュされてますかね?キャッシュしてると、設定しても、キャッシュが切れるまでは古いページが表示されると思うので、その間は反映されないかもです。
♥ 0Who liked: No userあ、まちがえました。こっちが正です。
add_action( 'after_setup_theme', function() { add_filter( 'inc2734_wp_seo_google_tag_manager_id', function( $id ) { // 画面上にタグマネージャーIDを出力 var_dump( get_option( 'mwt-google-tag-manager-id' ) ); var_dump( $id ); return $id; }, 10000 ); }, 10000 );♥ 0Who liked: No userうーん、となるとなんでしょうね…GTM の前に半角スペースが入っているとか…可能性は低そうですが…。
あと考えられる可能性としては、子テーマでや My Snow Monkey プラグインでテンプレートの上書きをおこなっていて、その影響でタグマネージャー関連の機能も上書きされて出力されなくなっている、これも可能性は低そうですが…。
ちょっとテスト的に、画面上にタグマネージャーIDを表示するコードを書いてみました。これを My Snow Monkey プラグインに貼り付けたら、何か表示されますでしょうか?表示されないのであれば、そもそも出力に至るまでの処理がおこなわれていないということなので、ちょっと手がかりになるかもしれません。
add_action( 'after_setup_theme', function() { add_filter( 'inc2734_wp_seo_google_tag_manager_id', function( $id ) { // 画面上にタグマネージャーIDを出力 var_dump( $id ); return $id; }, 10000 ); }, 10000 );♥ 0Who liked: No userあと可能性としては、入力された ID が、
GTM-ではじまらない場合は無効として出力しないようにしているのですが、 ID はGTM-ではじまっていますでしょうか? 僕の調査不足で、GTM-以外ではじまる ID もあるようであれば修正をいれます…!♥ 0Who liked: No user「カスタマイザー > SEO/SNS > Google タグマネージャー」に、「ログイン中のユーザーにはタグを出力しない」という設定があるのですが、そのチェックをしている場合、ログインしているユーザーには出力されないので、プライベートウィンドウなどを開いてログインしていない状態で確認してみてください。
もしチェックをしていない場合でも、管理者ユーザーの場合は出力されないようになっています。出力したい場合はフックでカスタマイズが必要です。
/** * 「ログイン中のユーザーにはタグを出力しない」未チェックの場合に、管理者ユーザーにもタグを出力する */ add_filter( 'snow_monkey_output_google_tag_manager', function( $output ) { return true; } );♥ 0Who liked: No user\Framework\Helper::get_template_part( ‘テンプレート名’, $name, $vars );
を省略して書いてもv5の時は意外と行けていたのが$nameと$varsを渡さないとかなり多くの問題が起こるようになっている…って感じですね。
もし、カスタマイズで$nameと$varsを省略して使っているならv6では入れるようにした方が良いと思われます。「多くの問題」というのは例えばどういうものでしょう?
remove_filterできないとかテンプレートが読み込まれないとかですかね? フックに関してはこれまで動いていたものが動かなくなるのであればバグとして修正したほうが良いと思うので、詳しく知りたいです。♥ 0Who liked: No user -
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